2025年9月16日火曜日

宮台真司とスギPの喫煙所界隈  〜中世ユダヤ教研究者:根本豪 編〜

ゾンバルト『ユダヤ人と経済生活』では旧約聖書外典トビト書を重視しています。
信用経済の発展の一事例が書かれているというのです。
信用経済の利点はミクロでは個人が貨幣をマイナス発行が出来るし、マクロではゼロサムではなく発展し得るということです。
戦争について言えば正統派ユダヤ教徒こそネタニヤフを本質的に批判できると思う。
ところで、魚を与えるのではなく釣り方を教えろ、という諺はマイモニデスの思想に基づくと思いますがどうでしょう?

0 件のコメント:

コメントを投稿

スミスとリスト | 昭和館デジタルアーカイブ

経済倫理と経済理論 編著者名 大河内 一男 著者/Smith,Adam [著] 出版者 日本評論社 出版年月 1947年(昭和22年)2月 大きさ(縦×横)cm 21× ページ 417p ISBN NDC(分類) 331 請求記号 331/Sm5...