https://vt.tiktok.com/ZSHnw67e4/
https://youtube.com/shorts/VYuosAR-28s?si=kyNiNW0zgP6ugfVV
【トランプ革命】アメリカに迫る「3つの危機」との闘い/中国経済は「永遠の低迷」に落ちる/資本主義を壊すリベラル思想/AI革命が分ける明暗《武者陵... https://youtu.be/L1To1oXMz7M?si=mPD7MnrG4_Nw61Bu @YouTubeより
https://youtu.be/L1To1oXMz7M?si=Y14VdAwdgCPjLQO7
【日本大復活へ】「3つのタブー」解放で甦る30年に/高市旋風は「日本版・トランプ革命」/「円安ほくほく論」は正しい/日経平均10万円は必然《武者... https://youtu.be/Ss3X3iewcFI?si=Gsg5oo27CBwJuurz @YouTubeより
https://youtu.be/Ss3X3iewcFI?si=QufqiczI8CLkPKow
武者陵司
武者 陵司(むしゃ りょうじ、1949年 - )は、日本の投資ストラテジスト。株式会社武者リサーチ代表。大和証券調査部、大和総研、ドイツ証券でアナリスト/ストラテジストを歴任し、2009年に独立した。2002年・2003年に米Institutional Investor誌「All-Japan Research Team」日本株ストラテジスト部門で1位評価を得ている。[1][2]
【日本大復活へ】「3つのタブー」解放で甦る30年に/高市旋風は「日本版・トランプ革命」/「円安ほくほく論」は正しい/日経平均10万円は必然《
武者陵司
12:20あるんですね。で、技術が発展して、え、 世界中がですね、経済が成長してる中で
12:26消費が10年以上にわって低明してるのは これ日本だけです。だ、これ極めて異常 ですよね。て日本の働く人々が怒るのは
12:35当然なんですけど、なんでこんなことに なったのかと。それは日本はデフレだった からしょうがないと言うんですけれども、
12:42それは間違いです。それはなぜかと言うと グラフをご覧いただきますと明らかなん ですが国民所得に対する社会保険とそれ
12:50から税の負担を足したものなんですが 2012年にですねえ社会保障と税の一体
12:56改革というのに打ち出されてえその前の年 の2011年えこの国民負担率は
13:0238.8% ところがこの改革が進むと増税が消費税が
13:082回上げられ社会保険料が上がりそして この国民負担率をなんと2022年には 48.4、え、2026年でもおそらく
13:172046%と10年前の10%上という ところまで、え、一気に引き上げられた
13:24わけですよね。つまり、え、まだデフレが 進行していて、あまり給料が上がらない中
13:29で国民負担だけが上がるわけですから、 生活が良くなるわけがないと結局ですね、
13:35アメリカの中間層と同じようなことが日本 の働く世代でも起こり、この人々がですね
13:41、やはり怒ってるとしがって手取りを 増やすという国民、ま、民主党のですね、
13:47スローガンにみんながしびれたっていうの があったわけですよね。ではこのようにし
13:53て国民の負担率が高まって消費が低明した けど日本経済は悪かったかとそうではない
14:00んですね。ここにありますように、え、 アブノミックスが始まった時、この最初の
14:06防グラフ、そして高一さんが補足した今日 と比べて株価はもう5倍以上になってます
14:12よね。この青の線です。それからこの企業 利益もですね、当時に比べると、ま、
14:182.5倍以上に膨らんでるんですね。え、 つまり企業は儲かり株価は上がってる。
14:23加えて青い防グラフが税収なんですけど、 アベノミックスが始まる頃の税収は
14:2940兆円。直近ではですね、もう 823兆円になってる。つまり10年で ですね、税収も倍になったんですね。です
14:37から利益は2.5倍、株価は5倍、税収は 2倍、人々の生活は悪くなってると。これ
14:43はもうどう考えてもですね、ま、明らかに 人々の生活が犠牲にされたと。
略歴
評価
- Institutional Investor誌「All-Japan Research Team」において、日本株ストラテジスト部門の1位に選出(2002年・2003年)。[1](同誌のアーカイブは2003年分を確認可能)
- 国内メディア・経済誌・放送への出演・寄稿がある(例:日経CNBCのインタビュー告知など)。[4][5]
著作
- 『日本株の歴史的大相場が始まった! 株価は年内5万円も、10年で10万円へ!』ワック〈WAC BUNKO〉、2024年。ISBN 9784898318997。[6]
- 『なぜ日本株はこれから30年爆上げし続けるのか?』徳間書店、2023年(エミン・ユルマズ共著)。ISBN 9784910364711。[7]
- 『結局、勝ち続けるアメリカ経済 一人負けする中国経済』講談社+α新書、2017年。[2]
- このほか、経済・市場に関する寄稿(例:『金融財政事情』)がある。[8][9]
脚注
- “The 2003 All-Japan Research Team” (英語). Institutional Investor (2003年10月). 2025年11月7日閲覧。normal
- “著者紹介『結局、勝ち続けるアメリカ経済 一人負けする中国経済』”. 講談社. 2025年11月7日閲覧。normal
- “About Musha Research” (英語). Musha Research. 2025年11月7日閲覧。normal
- “【日経平均5万円目前、武者氏に緊急インタビュー】”. 日経CNBC公式X (2024年10月19日). 2025年11月7日閲覧。normal
- “武者 陵司|著者・執筆者プロフィール”. JBpress. 2025年11月7日閲覧。normal
- “NDLサーチ 書誌情報(日本株の歴史的大相場が始まった!)”. 国立国会図書館. 2025年11月7日閲覧。normal
- “NDLサーチ 書誌情報(なぜ日本株はこれから30年爆上げし続けるのか?)”. 国立国会図書館. 2025年11月7日閲覧。normal
- “マーケットを読む:外国人の日本株一手買いが示す修正局面”. 国立国会図書館サーチ (2004年3月15日). 2025年11月7日閲覧。normal
- “現在は過小評価されている日本の株式市場”. 国立国会図書館サーチ (2017年8月21日). 2025年11月7日閲覧。normal
外部リンク
この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。 |




0 件のコメント:
コメントを投稿