2025年3月30日日曜日

現代の政治経済学-マルクスとケインズの総合 単行本 – 2020/2/20 鍋島直樹 (著)

 https://modernmonetarytheory2024.blogspot.com/2025/03/2020220.html @


 
 
地域通貨花子1
⁦‪@TiikituukaHana‬⁩
⁦‪@3sfts‬⁩ 自分の解釈では全世界に下り坂と上り坂はどちらが多いかというトンチみたいな話です。
坂の角度は関係ないとケインズは考えていますが、個々のミクロ的感想は異論としてあるでしょう。
 
2025/03/23 19:10
 
 
『入門社会経済学』におけるS=Iの説明(鍋島執筆担当部分)。 鍋島直樹『現代の政治経済学』の説明もこれを踏襲。 45度線分析がわかりやすい。



現代の政治経済学-マルクスとケインズの総合 単行本 – 2020/2/20 

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主流派批判 Evanshm

 異端経済学者が主流派をからかうように描いているという誤解を信じ込まされないように。私の論文の序論第3章、ネオクラシカル経済学の基礎分析。 引用も読むこともしないのは彼らの方だ。偽りの万能学者なんてたくさんいる https://dehesa.unex.es/bitstreams/...